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 沿革

JRR-3 JRR-4 NSRR タンデム加速器 RI製造棟
昭和31年 7.27 国産原子炉製作決定
昭和32年
昭和33年
昭和34年
昭和35年 9月 RI試験製造工場の建設着工
昭和36年 3月 RI試験製造工場の竣工 
短寿命及び大需要RIの試験製造開始
昭和37年 9.12 臨界(午前3時33分) 4.7 原子炉設置許可
6月 建設工事着工
昭和38年 10.28 4MWの出力上昇試験に成功 3月 RI製造棟の建設着工              7.11 アイソトープセンター設置決定(原子力委員会)
昭和39年 3.31 定格出力1万kWに到達 1.20 RI製造棟の建屋竣工
昭和40年 11.11 積算出力1万MWh達成 1.28 臨界(午前3時15分)
昭和41年 4.4 原子力船の遮へい実験開始
昭和42年 4.6 国産燃料使用開始
昭和43年 9.20 積算運転時間1万時間達成
昭和44年 3.6 脳腫よう医療照射
3.28 低温化学照射装置(LTFL)完成
3.1 原子炉研修開始
昭和45年
昭和46年
昭和47年
昭和48年
昭和49年 10.13 茨城国体「科学の火」採火
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昭和50年 9.23 積算出力1万MWD達成 2.7 積算出力1万MWh達成 6.11 初臨界
第I期計画 未照射燃料実験開始
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昭和51年 10.28 出力上昇3.5MW達成
昭和52年 7.5 シリコンドーピング実用照射開始
昭和53年 11月 タンデム建家竣工
昭和54年
昭和55年 5.22 パルス運転1000回達成 7月 ビームテスト開始
昭和56年
昭和57年 2.5 使用済燃料乾式貯蔵施設完成
昭和58年 3.25 共同利用運転終了 9月 定常運転開始
昭和59年 12.9 改造に係る設置変更許可
昭和60年 8.5 改造工事開始 3.11 原子炉研修国際コース開始
昭和61年 10月~11月原子炉本体一括搬出
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昭和62年 3月 RI製造棟新セル室(600エリア)の建設着工(JRR-3改造に伴う照射試料受入用建屋の増設)
昭和63年 3.23 積算出力4万MWh達成 6月 RI製造棟新セル室(600エリア)の建屋竣工
平成元年 第II期計画に対する改造工事完了
第II期計画 照射済燃料実験開始
7.5 パルス運転2000回達成
平成2年 3.22 改造炉臨界(午後2時13分)
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9.7 最大熱出力20MW100時間連続運転達成
11.5 利用運転開始
8月 ブースター建家起工
平成3年
平成4年 3.6 積算出力5万MWh達成
平成5年 9.23 積算出力1万MWD達成 10月 ブースター完成
平成6年
平成7年
平成8年 1.12 高濃縮ウラン燃料運転終結(積算出力58706MWh)
9.19 改造に係る設置変更許可
平成9年
平成10年 1.7 燃料シリサイド化等設置変更許可
3月 冷中性子源装置減速材容器
7.14 低濃縮ウラン燃料初臨界(午後4時3分)
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10.6 利用運転開始
平成11年 9月 シリサイド燃料炉心へ変更
平成12年
平成13年
平成14年 6月 タンデム加速器建家拡張工事開始
平成15年 2月 熱中性子導管のスーパーミラー化
3月 中性子ベンダーによる冷中性子導管C2-3ポートの再配置
東京駒込のRI研修部門の移転受け入れ
平成16年 パルス運転3000回達成
平成17年 第III期に対する改造工事完了 6月 RNB加速器設置
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平成18年 3月 冷中性子源装置減速材容器の交換
6.28 積算出力5万MWD達成
第III期高燃焼度ウランMOX燃料実験開始
平成19年 8月 米国原子力学会ランドマーク賞受賞
平成20年
平成21年 4月 日本原子力学会原子力歴史構築賞受賞
11.1 先端研究施設共用促進事業の開始
4月 日本原子力学会原子力歴史構築賞受賞 4月 日本原子力学会原子力歴史構築賞受賞 4月 日本原子力学会原子力歴史構築賞受賞
平成22年
平成23年 12月 RNB加速器撤去(KEKとの共同プロジェクト終了
平成24年
平成25年 9月「日本原子力研究開発機構の改革計画」により廃止措置施設に位置づけ
平成26年
平成27年 12月 研究用原子炉(JRR-4)施設の廃止措置計画の申請
平成28年
平成29年 6月 研究用原子炉(JRR-4)施設の廃止措置計画の認可
JRR-3 JRR-4 NSRR タンデム加速器 RI製造棟